特に不便とか無いと不安というのはないけれど
リアルタイムニュースの事件、事故は疎くなることは間違いない。

新聞、固定電話、テレビこの3つは両親が健在ののときは
意味あるものだったけれど、一人暮らしで貧乏生活だと必要のない
ものになっている。
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毎朝同じ時間に届くローカル新聞、新聞よりチラシに目がいく
何日も観ないしたまに観ても訃報欄のところくらい。
ろくに読まないまま資源ごみになり月々3000円ドブに捨ててるようなもの
それなら解約してしまえと新聞を辞めた。

次に固定電話、固定電話は親族との繋がり上で2年近く継続していけど
ほとんどかかってくるということもなかった。
時々かかってくると言えば、保険の勧誘だったり株儲けの話しと夜中のイタ電
知らない電話番号は取らない主義なので、固定も必要ないとして辞めてしまった。
疎遠になりかけている親族ともこれで断ち切れてしまった。

そしてテレビ。
テレビと言えば今の若い世代は知らないと思うけど
高度成長期の日本ではカラーテレビ、カー(車)、クーラーが三種の神器とされ
所有することがステータスであった時代です。
たしか東京オリナピックの頃からかな。 

昨今、交通の便が良くなったからクルマ持たない人が殖えてますよね。
そりゃそうだ。 所有したら維持費もかかるしその維持費も年追うごとに高くなってる。
維持費にお金かけるくらいならネット環境にお金回した方がいいよね。

田舎は交通インフラが充実してないのでクルマは生活の一部として重要なので
自分は所有してるんだけど。

テレビはなくても生活に支障はないので処分したしNHKとの縁も切りたいという
信念も以前からあったので・・・

ただチョット困ったのが夜中の配達バイトで携帯アラームだけでは目覚められなくなり
テレビのアラームのセットで起きられたので、携帯アラームだけで
目覚める自信がないわけで、どうしたものかと思案中なのです。 Close

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