去年の年末に氷点下にまで下がった時期に風邪を引いてしまいやっと治り職場での防寒対策はしっかりして気を付けてはいたんだけど
年が明けて連休中になまってしまってた身体での勤務は流石に辛く、また吹きっさらしの屋根下という劣悪な環境での作業なので
気を付けてたんだよね。 けど、ゴホゴホ咳してた人が休憩所で対面してたから風邪をもらってしまった。 
自分が気を付けていてもこういうことがあるから組織の中で働くのは嫌なんだよ。



火曜日の仕事開始して小一時間ほどして上長が一人の若者連れて職場に来たんだよね。
いろいろ説明してるところで面接かなとふと思い、ガン見してはいけないのでチラッチラッとしか見なかったけど
スーツ姿ではなくジャージ姿の若者であった。

若者よ この会社の、しかも最末端職場によくジャージで面接にきたね。

末端職場だと悟ったんかい  褒めて遣わす!
スーツ姿で面接などする職場ではないよここは。

ジャージで面接にきた人はその後どうなったかといえば、昨日水曜の時点では来週から来るらしいとのこと。

高齢化が進んでるここの職場には若者の面接は貴重な存在である。 ジャージで面接し内定が決まるってありなんだろうかね。

人材が増えることで自分が辞めれるきっかけ作りができるかもしれない。
去年みたいにこのままズルズルと1年過ぎるのはごめんだ。

そういえばヤフーニュース観て、年末年始休暇が終わると同時に退職代行使って会社辞める人が急増してるみたいだよね。
会社に対して上司に面と向かって「辞めたい」と言いにくいのほどのブラック企業が多いんだろうかね。

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